京橋あやの — あやの 第2話 マッサージ店で流されエッチ
仕事のストレスが限界だった。 毎日残業続きで、上司の理不尽な指示に耐えて……もうオナニーだけじゃ全然足りない。身体が疼いて、夜も眠れない日が続いていた。 「もう……我慢できない……」 勇気を出して、ネットで評判の「エッチなマッサージ店」に予約を入れた。店に入った瞬間、甘い香りと薄暗い照明に包まれる。担当の男性セラピストは、背が高くて笑顔が優しい人だった。 「今日は初めてですか? リラックスしてくださいね」 更衣室で全裸にされ、タオル一枚だけを腰に巻かれて施術室に連れていかれた。うつ伏せに寝かされ、背中から太ももまで丁寧にオイルでマッサージされる。でも、その手つきはだんだん淫らになっていった。 「ん……そこ……」 太ももの内側を撫で回され、思わず声が漏れる。脚を軽く開かされ、タオルがそっと取り除かれた。 「ここもほぐしますよ」 熱い指が私の秘部に触れた瞬間、びくんっと腰が跳ねた。すでに濡れていたまんこを、優しく、でも確実に広げられる。 「あっ……んんっ……!」 指が二本入ってきたかと思うと、すぐに太くて熱いものが入口に当てられた。本物のちんぽだった。 「マッサージ……ですよね……?」 震える声で聞くと、彼は低く笑った。 「ええ、特別なマッサージです」 ずぅ……っと、一気に奥まで挿入された。 「あぁぁっ!!」 久しぶりの本物の肉棒。太くて熱くて、子宮の入り口をゴリゴリと擦り上げる感覚に…